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ワークショップ

NO1の自分を見つめるワークショップ

No1の自分を見つけるとは?

NO1の自分を見つけるとどんな良い事があるのか?

ワークショップ風景

自分を活かせる!
NO.1の自分とは、もっとも輝くことのできる自分のことです。
自分の体がもっとも輝く場所と、自分が今生きている場所とが一致している人は輝いています。
芸能人でもスポーツ選手でもビジネスマンでも、
「自分はここで生きていくんだ!」
「この世界で活躍するんだ!」
と心に決めて生きている人は輝いています。
反対に、
「これは金を稼ぐだけの手段だから」
「俺は本当はこんなことがやりたいんじゃないんだよ」
と思いながら生きている人は魅力もなく人間が小さく見えます。

NO.1の自分を見つけるということは、自分がもっとも輝く場所を見つけることであり、自分自身をもっとも活かす場を見つけることです。


自信が持てる!

自分を活かせる場を見つけられると、意識してそこでの経験を増やすことができます。
経験は自信を生み出します。
経験から生まれた成功は当然自信になりますし、失敗も自信につながります。
失敗をすると、「まだここまでしかできなかったか」と自分の実力がわかります。そして、「ここまで」は自信になります。
経験を増やすことは、自信を増やすことでもあるのです。

自分が活躍する世界を決めることで、その世界での自信を生み出すことができるのです。


勝てる!

私たちは、望む望まないに関わらず、普段いろんなところで勝負をしています。
営業成績
売上げ
給料
才能
アイデア
容姿・外見
彼氏、彼女
もてるもてない

などなど
その度に勝った負けたを繰り返しています
そして、負けた時には落ち込みます
「やっぱりダメだ・・・」
「どうせ私なんて・・・」

しかし、その勝ち負けは必要なものでしょうか?
自分を活かす場を見つければ、それ以外は自分の価値を決めるものではありません。
例え負けたとしても、そこで傷付く必要はないのです。
イチローが笑いを取れなかったとしても、イチローの価値は下がりません。
松下幸之助が、野球がヘタだったとしても、松下幸之助の偉大さは変わりません。
NO.1の場所以外で負けたとしても、それは元々勝負をしていないわけなので、それは負けではありませんし、それで傷付くこともないのです。


NO1の自分を見つけるためには?

NO.1の自分を見つけるためには、自分を知ることが必要です。
自分を知るためには3つの自分の姿を知らなければなりません。

・自分から見た自分(自分が自分のことをどう思っているか)
・他人から見た自分(他人が自分のことをどう思っているか)
・全体から見た自分(集団の中での自分の役割)

この3つの姿が見えて、初めてNO.1の自分を発見できます☆

参加人数 6名〜
条件

同じ会社、同一部署などお互いがある程度わかっている間柄であること

研修時間 3時間〜
講師料 3万円〜



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